ぽんとじんのタラタラ日記♪
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
ナウ聞いてる曲。
sunroad/reyona
reyona.jpg

ライブで「500マイル」という曲を聴いて、
彼女の乾いた声とソウルを感じる歌い方に
なんだか熱いものを感じてファンに。
久々に聴いてる今日この頃でした。

視聴できます↓
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1964234
スポンサーサイト
悲しき恋歌。
「悲しき恋歌」サントラOST(2枚組)
kanasiki-renka.jpg

あ~あ、またハマっちゃった。
流星花園にハマッてしまい、狂ったように
Ⅰ、Ⅱ、流星雨と一気に観終わったのは数週間前。
「しばらくここまでハマれるものもないだろう。」
なあんて思っていたら、
なんと苦手としていた韓国ドラマにハマッてまうとは。
ヾ(´▽`;)ゝ

久しぶりに実家に帰ることになって、両親に何かお土産を!
と思い電話して聞くと、
「元気に帰ってくればそれでいいよ。」
と相変わらずのニクイ台詞。
(;△;)
それで、観たがってた「冬のソナタ」の話題を出すと
「それは絶対観たい観たい!」
ってうちの母にしては珍しく興奮した様子。
お土産は、即「冬ソナのDVD」に決まり!

付き合いで、一緒に観てはみたものの、
そこまでフィーバーした理由も分からないまま、
ドラマにハマることもなかった。
第一の原因は、ヨン様に向かって
「こんなおばさんいるよね。」
なあんて言ったアイツのせいだー。

それが、その機会に目にした「悲しき恋歌」
これがヤバかった。
ひっじょーにヤバカッタ。
(;-_-;)
「これからは台湾よー!」
なあんて、周りに言ってたのもスッカリ忘れ、
「やっぱりみんなが騒ぐだけあって、韓国ドラマはいい!」
と言う始末に。

ありがちなヒロインの邪魔をする女の子「ファジョン」
に向かって何度、涙と鼻水入りティッシュを投げようと思ったことか。
いじわるな脇役に
「やめろーー!」
なんて完璧、イマドキの主婦状態。
「グォン・サンウ」の切ない表情、優しい表情にもすぐに虜になる有様。

また、ドラマを盛り上げる音楽がとてもいい。
歌手「ユンゴン」の甘く切ない歌声を聴くだけで涙が出そうになる。
「悲しき恋歌」のサントラは、
ユンゴン他、ドラマ出演者やR&B系人気アーティストによる超豪華盤。

浸りたい時、泣きたい時のオススメ☆
すいこまれる。
NOW/MAXWELL
maxwells.jpg

前に、低い声が好きだと話ましたが、彼の
「This Woman's Work」
のファルセット*のすばらしさには感無量です。
私が、彼の声を聴いたのは、夜更かしした朝。
眠い目をこすりながらつけたラジオから流れてきたのが、
この歌「This Woman's Work」。

一気に目が覚めました!

彼の声を聴いた時の第一声は
「誰?誰?この女の人。」
でした。
まさか、男性とは。

昔、コーラス部で高い声の男の子の声はよく聴いていたけど、
こんなやわらかい音を出す人は一人もいなかったぞ。

この曲は、何度聴いても、すいこまれそうになる。

私の好きな平井堅、久保田利伸、宇多田ヒカル氏達も
彼に憧れてるとか。
この3人ともライブで生声を聴いたけど、かなり感動した。
その3人が憧れるマックスウェルの生声を聴いたら、
私は失神してしまうのだろうか。

そういえば昔、音楽の先生が言ってた。
「本当にすばらしい音楽家の生演奏を聴くと
体中の毛という毛、全ての毛が逆立つ!」って。

うーん、私はまだないなぁ。
大好きな「BOYZ Ⅱ MEN」のライブに行った時も、
すごく感動はしたけど、
「なんでこんなに歌うまいんだろう。」
って冷静に聴いてたし。

一度は経験してみたい。。。かも。

*ファルセット:
発声法の一種。声帯の振動を倍にすることで、通常のオクターブ上の音を出す。=裏声
これこれ!!!
From There To Here 1989-2002-Greatest Hits Of/Brian Mcknight
brians.jpg

昨日から始まった月9新ドラマ「スローダンス」。
おもしろいのかなぁと見ていたら、
聞き覚えのある懐かしい歌声が・・・
昔、何度も聴いていた曲が挿入歌として流れて、
耳から離れなくなってしまった。

サビの歌詞は出てくるんだけど、
どーーーしても
アーティストが思い出せない!!
「このsexyで甘い声、R.Kellyだったけ?baby faceは、
ちょっと声が甘すぎるし・・・」
すごく好きだったことは覚えてるのに、
アーティストが思い出せなくて、
昨日の夜は寝れなくなってしまった。

最近回りには、洋楽通がいない。
音沙汰無しにしてる人に、
真夜中に「お久しぶり!元気?ところでさ~」
なあんてしょうもない事聞くために
連絡するなんて、とても出来ない。

うーーーーーーん、どうしよう!!!!
寝れなーーーーーーーーい!!!
(;_;)( ;_)( ;)(  )(; )(_; )(;_;)(T-T)ウルウル

と、思ってたら
「goo 教えて!」なる便利なサイト発見!
そこで質問したら、それを得意とする人にメールが届いて、
分かる人が答えてくれると言うもの。
会員条件は、質問する代わりに自分の得意分野で分かる質問が来れば答えてあげる。
もちろん、強制ではない。
ギブ アンド テイク♪
ステキ!
o(*^▽^*)o~♪

これなら、人に迷惑もかからない。
早速、質問してみると、
見事にスッキリ!

ブライアン・マックナイトの「Crazy Love」だった。
しかも、ご親切に視聴できるURLまで教えてくれ、感謝!
この曲で、この人のファンになったんだったのに。
忘れるなんて。
情けない。
ヴォイス。
ALL That I Am/Joe
joes.jpg

初めて彼の声を聴いた時、
「なんて甘い声なのー!」
と思わず叫びはしなかったけど、
すぐに声に恋しちゃいました。
とは言うものの、自分の声が高いせいか、
低い声(かすれ気味は更にgood!)のアーティストが大好き。

All My Life/K-Ci&JoJo
k-cijojo3s.jpg

その点、兄弟デュオ「K-Ci&JoJo」は、
二人共それぞれ違うステキな歌声の持ち主。
兄弟だけあって息もピッタリ!
とても心地の良いハーモニー♪
自分の声の最高の魅せ方を良く分かってらっしゃるって感じです。
( ̄个 ̄)

  

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。